仮面ライダーオーズ ファイナルエピソード ディレクターズカット版

仮面ライダーオーズ ファイナルエピソード ディレクターズカット版のあらすじ


【追加された主な未公開シーン】●プレゼントを渡せなかったことを鴻上に報告する里中。その前に映司が運ばれてくる。●鴻上ファウンデーションで伊達と後藤の説得を聞かずに真木のところへ向かう映司。●劣勢の戦いを打開するためセルメダルを鴻上からもらう映司。●完全体ウヴァと劣勢ながらも戦うバースとバースプロトタイプ。●ウヴァ人間体が真木にコアメダルを入れられる。●研究室内での伊達、後藤の鴻上との会話。●夜が明けるシーンの一つ。研究室の伊達と後藤。●欲望を解放した映司へのバースデーケーキが完成し、吼える鴻上。●エピローグ部分のセリフ音声がオンに。(C)石森プロ・東映



作品カテゴリー

ドラマ

制作年

2010年

仮面ライダーオーズ ファイナルエピソード ディレクターズカット版の作品概要


"仮面ライダーオーズ ファイナルエピソード ディレクターズカット版"は、田﨑竜太監督が再編集した最終話。放送時にカットされた未公開シーン約8分が追加され、エピローグのセリフもオン。映司の欲望を解放したシーンや、完全体ウヴァとの戦闘シーンなど、より重厚で濃密な感動が甦る。主演の渡部秀、田﨑監督、脚本の小林靖子、武部プロデューサーのオーディオコメンタリーも収録されており、ファン必携の1枚となっている。


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仮面ライダーオーズ ファイナルエピソード ディレクターズカット版のキャスト

【演出】
渡部秀 三浦涼介 高田里穂 


この記事の監修者

株式会社GEAR 代表取締役 有薗隼人

株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人

2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。

協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)

好きな映画・ドラマ

・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き


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