バベル~愛と復讐の螺旋~

バベル~愛と復讐の螺旋~のあらすじ


敏腕検事のチャ・ウヒョク(パク・シフ)は両親を失った過去があり、その犯人に復讐することに燃えている。

彼が検事になったのもその復讐のためだった。その犯人とは「コサングループ」のテ会長(キム・ジョング)であった。

ある日、ウヒョクはテ会長の後継者であるテ・ミノ(キム・ジフン)の妻ハン・ジョンウォン(チャン・ヒジン)に出会い一目惚れしてしまう。

その頃、テ会長の乗ったヘリコプターが墜落し、会長は重傷を負う。

そして後継者テ・ミノも殺害されるのだった。事件の担当検事になるのはウヒョクだった。



制作国

韓国

作品カテゴリー

ドラマ

制作年

2019年

作品ジャンル

韓国

バベル~愛と復讐の螺旋~の作品概要


「バベル 愛と復讐の螺旋」は、パク・シフ主演の韓国ラブサスペンス映画です。

復讐のため素性を隠す検事と、財閥に人生を狂わされた女優との禁断の愛と激情を描きます。共演はチャン・ヒジン。

殺人事件の謎、そして憎しみと欲望が渦巻くスリリングな愛憎劇が展開される作品となっています。


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バベル~愛と復讐の螺旋~のキャスト

【出演】
パク・シフ チャン・ヒジン キム・ジフン キム・ヘスク チャン・シニョン 
【脚本】
クォン・スンウォン パク・サンウク 
【演出】
ユン・ソンシク 


この記事の監修者

株式会社GEAR 代表取締役 有薗隼人

株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人

2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。

協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)

好きな映画・ドラマ

・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き


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