クロッシング・ライン

クロッシング・ラインのあらすじ


国境を越えて起こる凶悪犯罪に挑む、国際警察の特別捜査チームの活躍を描く本シリーズは、2013年に全米ネットワークNBCで放送がスタートしたクライム・サスペンス! 主演は、映画「ローン・レンジャー」「アルマゲドン」やテレビドラマ「プリズン・ブレイク」など多数の作品に出演しているウィリアム・フィクナー。ケガの後遺症を抱え薬物に依存しながら、事件に立ち向かう捜査官という難しい役どころを、その独特の存在感で見事に演じている。また、映画「コールドマウンテン」や「バックドラフト」で名演技を披露し、キーファー・サザーランドの父としても知られるドナルド・サザーランドが脇を固め、実力派俳優2人の豪華共演が実現した。さらに、各国から集結するチームのメンバーを演じるのは、フランス、ドイツ、イタリアから個性豊かな俳優がキャスティングされ、キャラクター設定に説得力を持たせている。このヨーロッパ各国から集められたチームの面々が、国毎で異なる捜査方法と、それぞれの専門分野を活かし、事件の真相を紐解いていく。撮影は、フランス・ドイツ・オランダ・イタリアなど、ヨーロッパ全土で敢行。舞台となる各都市の美しい街並みも見どころの1つだ。製作総指揮と脚本は、テレビシリーズ「クリミナル・マインドFBI行動分析課」の製作総指揮を務めたエドワード・アレン・バーネロ。エドワード自身が元シカゴ市警の警官だったというキャリアを活かしたリアリティある緊迫に満ちたストーリーを生み出している。



作品カテゴリー

ドラマ

制作年

2013年

クロッシング・ラインのレビュー 0件

50文字以上のレビューを書いてポイントGET!


0.0

~5

0%

~4

0%

〜3

0%

〜2

0%

〜1

0%

クロッシング・ラインのキャスト

【演出】
ウィリアム・フィクナー ドナルド・サザーランド マルク・ラヴォワーヌ トム・ヴラシア ガブリエラ・ペシオン ムーン・デイリー ジュネヴィーヴ・オライリー 


この記事の監修者

株式会社GEAR 代表取締役 有薗隼人

株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人

2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。

協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)

好きな映画・ドラマ

・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き


※3個まで選べます

現在の文字数: 0文字

こちらの内容でよろしいですか?