DARK13 踊るゾンビ学校

DARK13 踊るゾンビ学校のあらすじ


人間界から冥界に向かう途中にその場所は存在していた。罪を償うチャンスを与える場所、通称「ドグマクラス」。

学校のようなこの場所にトラブルをこじらせた自己中心的な人間たちが集うが、彼らを取り囲むのは裁きを下すゾンビたちだった。

上司と部下、夫婦、仲間…。口汚く罵り合う人間たちを前に、DARK13と呼ばれるゾンビたちは民主主義のルールの中で人間たちに寄り添い解決へと導く。

果たしてゾンビたちはどんな裁きを下すのか?



制作国

日本

作品カテゴリー

ドラマ

公開日

2026年1月10日

作品ジャンル

ドラマ

公式サイト

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DARK13 踊るゾンビ学校の作品概要


「DARK13 踊るゾンビ学校」は、ABCテレビとLDH JAPANがタッグを組み「TRICK」、「SPEC」シリーズを生み出した堤幸彦監督がメガホンを取ったエンターテインメントドラマです。

LDH所属の「THE JET BOY BANGERZ from EXILE TRIBE」を中心に踊るゾンビを再現。圧巻のパフォーマンスを見せ、新たなゾンビ像がここに誕生しました。


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DARK13 踊るゾンビ学校のキャスト

【出演】
タイガー[SHOW] ラビット[TAKIドラゴン] パイソン[AERON] ウマ[YUHI] ヒツジ[KOTA] サル[TAKUMI] チキン[HINATA] ケルベロス[NOSUKE] シシ[SHIGETORA] マウス[前田拳太郎] ビーフ[八木将康] 仁[橘ケンチ]  
【スタッフ】
監督[堤幸彦]  


この記事の監修者

株式会社GEAR 代表取締役 有薗隼人

株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人

2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。

協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)

好きな映画・ドラマ

・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き


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