このサイテーな世界の終わり

このサイテーな世界の終わりのあらすじ
サイコパスの少年と、人生のすべてを変えたい少女が思いついたロードトリップ。けど、その道程は、思った以上に山あり谷ありで…。漫画が原作のブラックコメディ。
作品カテゴリー | ドラマ |
|---|---|
制作年 | 2017年 |
このサイテーな世界の終わりの作品概要
「このサイテーな世界の終わり」は、サイコパスの少年と、人生を一新したい少女が共に旅をするブラックコメディ。彼らのロードトリップは、予想以上に困難で試練に満ちています。この物語は、彼らが直面する様々な困難を通じて、自己変革と成長を遂げる様子を描いています。漫画が原作のこの作品は、ユーモラスながらも深い人間ドラマを描き出しています。
このサイテーな世界の終わりのレビュー 1件
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世界に絶望したティーンの少年と少女が主役のロードムービー。
狂ってて残酷で、でも愛しくてしょうがない気持ちになる作品。
好き嫌いは分かれると思いますが、先の読めない逃避行がテンポよく描かれていてあっという間に2シーズン、全16エピソードみれてしまいました。
さすがNetflixのドラマ!という感じの、シュールだけどお洒落でセンス抜群の作品に仕上がっています。
イギリスの作品なので、アメリカのティーン作品とはまた一味違った雰囲気がたまりません。
このサイテーな世界の終わりのキャスト
【演出】
ジェシカ・バーデン アレックス・ロウザー ナオミ・アッキー ジョナサン・アリス ナディーン・マーシャル カール・コリンズ スティーヴ・オーラム クリスティン・ボトムリー ナヴィーン・チャウドリー ウンミ・モサク ジェマ・ウィーラン アイリーン・デイヴィーズ
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
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