きみがぼくを見つけた日
- 基本情報
- あらすじ
- 作品概要
制作年: 2022年 / 制作国: イギリス/アメリカ
カテゴリ:ドラマ / ジャンル: ラブストーリー,ラブコメディ
【出演】
ローズ・レスリー テオ・ジェームズ
…【監督】
デヴィッド・ナッター
【原作】
オードリー・ニッフェネガー
【声の出演】
白石涼子 森田成一 森久保祥太郎 佐倉綾音 清水理沙
【脚本】
スティーヴン・モファット
6歳のクレアは、未来で夫となるタイムトラベラーのヘンリーと出会う。自分でコントロールできずに時空を超えてしまうヘンリーと、ただ彼を待つことしかできないクレア。それぞれが互いの苦悩を知るなかで、徐々に愛を育んでいくが…。
「きみがぼくを見つけた日」は、タイムトラベルするヘンリーとその妻クレアの時空を超えたSFラブストーリーです。ヘンリーは自身の意志とは無関係に時間を行き来する能力を持っています。そのため、彼とクレアの関係は常に試練に見舞われます。しかし、二人は困難を乗り越え、愛を深めていきます。原作はオードリー・ニッフェネガーの同名小説で、ニューヨークタイムズのベストセラーリストにおいて28週連続でベスト10入りした作品です。このドラマは、時間を超えた愛と絆を描いています。
※作品情報の一部はU-NEXTから引用しております。
引用元:https://video.unext.jp/
レビュー 4件

2023.8.1
名無し/10代/男性
0
面白いけど、時空を超えるのがちょっと難しい。でも、クレアとヘンリーの愛がすごく感じられるよ。原作がベストセラーだから期待大!でも、もう少しわかりやすくてもいいかな。

2023.8.1
名無し/40代/女性
0
キャラクターの苦悩が浅く、感情移入困難。原作の深みが伝わらず、期待外れ。時空超越の描写も乏しい。

2023.8.1
名無し/40代/男性
0
感動的なタイムトラベルラブストーリー。ヘンリーとクレアの愛が心に響く。原作小説の魅力も存分に活かされている。

2023.7.28
うみか/30代/女性
0
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
タイムトラベルしてしまうという設定で、またいつタイムトラベルするかわからないということで辛そうだなと感じました。感動もあり最後まで見ましたが、残念ながらまたもう一度見たいと思える作品ではありませんでした。