ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

公開日:

4.0



  • 基本情報
  • あらすじ
  • 作品概要

制作年: 2016年 / 制作国: アメリカ

カテゴリ:映画 / ジャンル:


帝国軍は要塞デス・スターを完成させるため、開発者のゲイレン・アーソを拘束する。逃げ延びた娘のジンは父の友人ゲレラに育てられるが、二人は決別する。15年後、多数の犯罪行為で帝国軍に逮捕されたジンを、反乱軍が助け出す。反乱軍は、ゲレラが持つデス・スターの設計図を手に入れるため、ジンに協力してほしいと訴える。ジンはゲレラに会うため、情報将校のキャシアンと、ドロイドのK-2SOと共に惑星ジェダに向かう。ゲレラと再会したジンは、父ゲイレンからのメッセージでデス・スターが兵器であることを知るが、それと同じ頃、帝国軍がデス・スターの試射実験としてジェダの聖都を標的に定めていた。

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」は、「エピソードIV 新たなる希望」の前日譚として描かれています。壮大なスケールで展開される物語は、帝国軍が開発した最終兵器、デス・スターの秘話を描き出します。その設計図を奪取するため、反乱軍が壮絶な戦いに挑みます。この戦いは「エピソードIV」へと繋がる重要な出来事であり、スター・ウォーズの世界観をより深く理解するための一作となっています。

※作品情報の一部はU-NEXTから引用しております。
引用元:https://video.unext.jp/

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※2025年3月更新データ

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レビュー 9件

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2025.1.30

bb-on/60代/女性

3.0

0


他の作品より派手さはないものの、デス・スターの設計に関わった人物たちの行方を見守りながら、なぜデス・スターを破壊できたかの答え合わせができた所が良かったです。

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2024.12.12

ぬり/40代/女性

5.0

0


めちゃくちゃいいよね!ラスト感動するよ。そして4につながるんだね!みんなで命を懸けて協力。最高だね。

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2024.10.10

momo/10代/女性

5.0

0


エピソード4と5の間にはとてもふさわしい作品。それぞれの主人公の感情はもちろん一時も目を話せないようなストーリー。終わった後の見終わった感がとても半端ない。まず、最初のシーンから泣けるし、最後のシーンまで行ったらもう涙が止まらない。

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2024.10.7

Cassidy/40代/女性

5.0

0


スターウォーズシリーズの中で、個人的にはトップに入る名作!

まったくSWシリーズを見たことがない人でも単体でも楽しめてしまうし、
シリーズを熟知している人なら「エピソード4」や「キャシアン・アンドー」とのつながりで、
かなり胸アツになれる作品。

ラストシーンは悲しいけれど、沢山の犠牲があって先のストーリーが続いていったんだと感動します。

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2023.7.29

名無し/60代/男性

4.0

0


スペースオペラの新たな一面を描いた作品。主人公ジンの成長と父との絆が感動的だが、全体的にはやや暗めのトーン。ドロイドK-2SOのユーモラスな一面は明るいアクセントに。

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2023.7.29

名無し/10代/男性

2.0

0


キャラクターの魅力が足りないし、戦闘シーンもあまり緊張感がない。期待外れだったな。

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2023.7.29

名無し/40代/女性

4.0

0


父の遺志を継ぎ、反乱軍と共にデス・スターの設計図を奪取するジンの勇敢さに感動!壮大なスケールと緻密なストーリーが見事に絡み合い、息を呑むほどの映像美。

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2023.7.28

名無し/30代/男性

3.0

0


エピソード4以前に起きたデス・スターの設計図をめぐる攻防戦を描いたスピンオフで、全体的には新キャストよりもダース・ベイダーなど往年のキャラクター達の登場に目が行ってしまう感は否めませんが(CGで若き日のレイラ姫を再現しているなどシリーズ愛を感じさせる演出は多々ありますが)、本格的に描かれるデス・スターの脅威やそれに抗う無名の者達のドラマなどシリアスな流れが印象に残る作風で、ローグ・ワンの結末に関しては儚さもありました。

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2023.7.28

名無し/50代/男性

5.0

0


スピンオフ作品とは思えないほどの濃密な作品です。スター・ウォーズのメインストリームとは監督も脚本も音楽も違いますが、どれほど本編を大切に扱っているのか、十分に伝わってきます。例えば音楽は、本編の重要テーマを覗き見るようなひらめきを散りばめながら、全く独自のスコアで展開しています。 登場人物も素晴らしい。ローグ・ワンの面々はそれぞれ個性的で、愛おしいです。中でも盲目の神殿衛士役のドニー・イエンは素晴らしい。殺陣の上手さはもちろんですが、ちょっとした仕草、恐怖を克服する信心の表現など、演技力も持ち合わせています。これまでシリーズに登場しなかった中国系であることも手伝って、異彩を放っています。


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