ダ・ヴィンチは誰に微笑む

公開日:

3.3



  • 基本情報
  • あらすじ
  • 作品概要

制作年: 2021年 / 制作国: フランス

カテゴリ:映画 / ジャンル: アート,カルチャー


名もなき競売会社のカタログに掲載された絵を見て、もしかしたらとひらめいたニューヨークの美術商が13万円で落札。専門家の鑑定を得たギャラリーは、ダ・ヴィンチの作品として展示する。お墨つきをもらったこの絵に、あらゆる魑魅魍魎が群がり始め…。

「ダ・ヴィンチは誰に微笑む」は、2017年に510億円で落札されたダ・ヴィンチ最後の絵画の謎を追求するドキュメンタリー作品です。13万円だった絵がなぜ510億円になったのか、その背後にある欲望と闇の金銭取引を描き出します。知られざるアート界のからくりや、闇の金銭取引などが生々しく暴かれ、観る者をミステリー・ノンフィクションの世界へと引き込みます。

※作品情報の一部はU-NEXTから引用しております。
引用元:https://video.unext.jp/

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レビュー 4件

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2023.8.22

名無し/60代/女性

2.0

0


美術商のひらめきから始まる物語、興味深いですね。ダ・ヴィンチの作品として展示される絵に群がる人々の描写がリアル。しかし、アート界の闇や金銭取引の部分は少々生々しすぎるかも。全体的には見応えありますが、心地よい余韻は少なめです。

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2023.8.22

名無し/30代/男性

3.0

0


スリリングなアート界の闇を描くものの、展開が平坦で退屈。金銭取引の部分も生々しさに欠ける。期待外れだった。

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2023.8.22

名無し/60代/男性

5.0

0


美術界の闇を描きつつ、ダ・ヴィンチの絵の謎を解き明かす。金銭取引の生々しさも見どころ。

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2023.8.2

名無し/50代/女性

3.0

0


美術商のひらめきから始まる物語。だけど、アート界の闇や金銭取引が生々しく描かれすぎて、ダ・ヴィンチの絵画の魅力が薄れてしまった感じ。もっと作品自体に焦点を当てて欲しかったな。


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