灰となっても

制作国 | 中国 |
|---|---|
作品カテゴリー | 映画 |
公開日 | 2025年6月28日 |
作品ジャンル | ドキュメンタリー |
公式サイト | 公式サイトへ移動する |
灰となってもの作品概要
「灰となっても」は、2019年の香港民主化デモの最前線を撮影した記録ドキュメンタリーです。
日ごとに激しさを増す抗議運動の中でもカメラを回し続けた、当時フリージャーナリストであったアラン・ラウが監督を務めています。
混乱と暴力が支配する現場で、ジャーナリストはどうあるべきかというジレンマを抱えながら懸命に撮影された映像は、当時のありのままの香港が映し出されています。
ニュース報道だけでは伝えるのが難しい、抗議する香港の若い世代と対抗する香港警察当局の緊迫した映像が衝撃的な作品です。
灰となってものレビュー 0件
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灰となってものキャスト
【スタッフ】
監督/撮影/編集[アラン・ラウ]
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
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