機甲戦記ドラグナー

機甲戦記ドラグナーのあらすじ
舞台は西暦2087年、月に本拠を置く「統一帝国ギガノス」は、地球に対して宣戦を布告。中立のスペースコロニー「アルカード」で暮らす青年ケーンは、ひょんなことからD兵器「ドラグナー」の搭乗員として登録されてしまい、ギガノスと戦うことになる。80年代最後のサンライズ・リアルロボットアニメ。(C)創通・サンライズ
作品カテゴリー | アニメ |
|---|---|
制作年 | 1988年 |
機甲戦記ドラグナーの作品概要
「機甲戦記ドラグナー」は、西暦2087年の月に本拠を置く「統一帝国ギガノス」が地球に宣戦布告した世界を描く。中立のスペースコロニー「アルカード」で暮らす青年ケーンは、偶然にもD兵器「ドラグナー」の搭乗員となり、ギガノスと戦うことに。一方、地球連合軍はギガノスからの亡命科学者の手引きで「ドラグナー」シリーズ3機を奪取。しかし、ドラグナーを運ぶ宇宙船が攻撃に遭い、ケーンたちは戦火に巻き込まれる。彼らはドラグナーを発見し、ギガノス軍を追い払おうとするが、アルカードは大破。ケーンは母を助けようとするが、爆発で近付けなくなる。
機甲戦記ドラグナーのレビュー 1件
50文字以上のレビューを書いてポイントGET!
~5
0%
~4
0%
〜3
100%
〜2
0%
〜1
0%
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
オープニングだけ知ってたけど、一気に48話完走。初代ガンダムっぽさはあるが、シンプルに熱いロボットアニメ。主役機が最初ダサいかと思わせておいて、アーマーを脱ぎ捨てた瞬間に一気にカッコよくなる演出が最高だった。戦闘機みたいな翼のあるメカデザインも印象的。汎用型、火力特化、索敵支援の3機がそれぞれ役割を果たすのがいい。
機甲戦記ドラグナーのキャスト
【演出】
菊池正美 堀内賢雄 大塚芳忠
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
|
|
||
|
|
||
|
※3個まで選べます |
||
|
現在の文字数: 0文字
|
||
|
|
||
|
|
||
こちらの内容でよろしいですか?