ザ・ディプロマット

ザ・ディプロマットのあらすじ
国際情勢が危機的な局面を迎える中、新たに英国大使に任命されたエリート外交官。要職をこなす責任と政界のスターである夫との結婚生活を両立させようとするが...。
作品カテゴリー | ドラマ |
|---|---|
制作年 | 2023年 |
ザ・ディプロマットの作品概要
"ザ・ディプロマット"は、国際情勢が危機的な局面を迎える中、新たに英国大使に任命されたエリート外交官の物語。彼女は要職をこなす責任と、政界のスターである夫との結婚生活を両立させようと奮闘します。しかし、その道のりは困難を極め、彼女の信念とプライベートが試されることとなる。
ザ・ディプロマットのレビュー 2件
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途中でやめようとしても、なんだかんだで次が気になって止まらんかった。テンポも軽快で会話のやり取りもクセになる。ケリー・ラッセルの役どころには若干の違和感あったけど、妙に癖のある旦那の存在感が強くてそっちに気持ち持ってかれた。イライラしつつもクセになるあの感じ…背中の届かない痒み的な不思議な中毒性がある。政治ドラマ苦手でもこれは結構ハマる。全員、美形じゃないけど“リアル”って感じで逆に良かった。
主人公は「M:i:III」でリンジー役をしていたケリー・ラッセルさん。駐英米国大使として様々な難問に対応して行く姿がカッコイイです。そしてきな臭い事件をどう乗り切るのか、グローバルな話に最後まで目が離せません!
ザ・ディプロマットのキャスト
【演出】
ケリー・ラッセル ルーファス・シーウェル デヴィッド・ジャーシー アトー・エッサンドー アリ・アン ロリー・キニア セリア・イムリー ナナ・メンサー ミゲル・サンドヴァル マイケル・マッキーン
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
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