インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国

インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国のあらすじ


1957年。インディはソ連軍に捕まってしまい、アメリカ軍が手に入れたとある箱を探すように強要される。インディたちが見つけたのは強い磁気を放つミイラだった。その後隙をついて無事に逃げ出したインディだったが、ソ連軍と接触したことにより教授の職を失ってしまう。そんな時、マットという青年がやってきてオクスリ―教授と母親がソ連軍に捕まったので助けてほしいと頼む。オックスリー教授は7千年前の秘宝クリスタル・スカルを見つけ伝説の都市アケトーを探していた。オックスリーからの手紙を読んだインディは彼の残した手がかりを手にナスカへ向かう。



制作国

アメリカ

作品カテゴリー

映画

制作年

2008年

作品ジャンル

ファミリー

インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国の作品概要


「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」は、前作から19年ぶりとなる大ヒット・アクションアドベンチャー・シリーズの第4弾です。ハリソン・フォード、スティーヴン・スピルバーグ、ジョージ・ルーカスの黄金トリオが再び集結し、息もつかせぬピンチが連続するシリーズの真骨頂を継承しています。終始ハラハラする展開で、観る者を飽きさせません。この作品は、アクションと冒険の要素が見事に融合した一作と言えるでしょう。


インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国のレビュー 5件

50文字以上のレビューを書いてポイントGET!


3.9

~5

20%

~4

60%

〜3

20%

〜2

0%

〜1

0%

ユーザアイコン

2025.8.3

チサタキ33/20代/男性

4.0

0


久々のインディがスクリーンに戻ってきた時の高揚感はやっぱり特別だった。年齢を重ねてもなお、ハリソン・フォードのあの佇まいには説得力があるし、アクションのキレも想像以上に健在。シャイア・ラブーフ演じるマットとの親子関係は、ぎこちなさも含めて妙にリアルだった。ケイト・ブランシェットのロシア軍スパイも印象には残るけど、ちょっと極端すぎたかも。あと、肝心の“クリスタル・スカル”を巡る展開が、ややSF色に寄りすぎていて、従来の考古学ベースの冒険を期待してた身としては、やや肩透かし感はあった。

ユーザアイコン

2025.6.16

まっさん/30代/女性

3.5

0


このころのインディジョーンズはリアルタイムで鑑賞していました。考古学者のかっこいい人の代表的存在ですよね。考古学ってなかなかかっこいいって感じではなかったけどインディジョーンズのおかげでワイルドなイメージが芽生えました。

ユーザアイコン

2025.5.29

江分利満/50代/男性

4.0

0

面白い


いろんな意見あると思いますが、なんだかんだ言って好きですこれも。やはり古代史に絡めて宇宙船は出したくなるアイテムではあるよな、と理解はしました。何と言ってもカレン・アレンの復活は嬉しかったですし、マットの存在も許せたのですが、シャイア・ラブーフがその後どんどんドロップアウトしてしまって、、、運命のダイアルには存在しなかったのがとても残念です。いいキャラだったと思うのですが。ただ唯一、冒頭の核爆発を冷蔵庫で逃れました、というシーンはやはり日本人としてはどうなのよ?と思ってしまうところではあります。それ以外は素直に楽しめました。

ユーザアイコン

2024.11.26

なたら/20代/男性

5.0

0


インディージョーンズシリーズで一番好きな作品です。
クリスタルな物を初めて見たのがこの作品で、小学生の当時クリスタルを集めるのに
凄くハマってしまいました。
探検、冒険系は日本の映画ではアメリカに勝てないと思わされました。

ユーザアイコン

2024.11.20

ぬり/40代/女性

3.0

0


インディの子供とマリオンがでてきてうれしいけど、まーまーだった!インディは考古学なんだから、どうもSFの印象とは違うんだよなー。ケイトはいい。


インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国のキャスト

【出演】
インディアナ・ジョーンズ[ハリソン・フォード] マット・ウィリアムズ[シャイア・ラブーフ] ジョージ・マクヘイル[レイ・ウィンストン] マリオン・レイヴンウッド[カレン・アレン] イリーナ・スパルコ[ケイト・ブランシェット] ハロルド・オクスリー教授[ジョン・ハート] ディーン・チャールズ・スタンフォース[ジム・ブロードベント] イゴール・ジジキン アラン・デイル 
【監督】
スティーヴン・スピルバーグ 
【音楽】
ジョン・ウィリアムズ 
【脚本】
デヴィッド・コープ 
【製作】
フランク・マーシャル 


この記事の監修者

株式会社GEAR 代表取締役 有薗隼人

株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人

2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。

協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)

好きな映画・ドラマ

・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き


※3個まで選べます

現在の文字数: 0文字

こちらの内容でよろしいですか?