セマンティックエラー・ザ・ムービー 前編・ 後編

セマンティックエラー・ザ・ムービー 前編・ 後編のあらすじ
コンピューター工学科の秀才チュ・サンウは、規則を重んじる完璧主義者。一方、デザイン科のチャン・ジェヨンは自由奔放な人気者だ。
あるグループ課題でサンウが不真面目なジェヨンの名前を削除したことから、二人の関係は最悪の形で始まる。
卒業がかかったジェヨンはサンウに執拗に絡み始めるが、ひょんなことからモバイルゲームを共同開発することになる。
正反対の性格を持つ二人は、ぶつかり合いながらも次第に惹かれ合っていくのだった。
制作国 | 韓国 |
|---|---|
作品カテゴリー | 映画 |
公開日 | 2024年1月1日 |
作品ジャンル | ラブストーリー・ラブコメディ |
公式サイト | 公式サイトへ移動する |
セマンティックエラー・ザ・ムービー 前編・ 後編の作品概要
「セマンティックエラー・ザ・ムービー 前編・ 後編」は、韓国で大ヒットした同名のBLウェブドラマを劇場用に再編集した作品です。
原作はウェブ小説およびウェブトゥーンで、大学を舞台にしたロマンスが描かれています。
パク・ソハムとパク・ジェチャンが主演を務め、正反対な性格の二人の大学生の恋模様を繊細に表現しています。
セマンティックエラー・ザ・ムービー 前編・ 後編のレビュー 1件
50文字以上のレビューを書いてポイントGET!
~5
0%
~4
0%
〜3
100%
〜2
0%
〜1
0%
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
正直、BL作品にはあまり興味がなかったんだけど、予想外に楽しめた。特に、この二人の体格差が見ていて面白い。身長差があって、抱きしめた時にぴったり収まる感じがなんかリアルだなと思った。ジョヨン役の俳優はしっかりした体格で、もし脱いだらかなり筋肉質なんだろうなとイメージできた。濡れ場が本格的ではないのに、サンウとジョヨンのキスシーンとかちょっとドキドキする展開が続いて、意外と見応えがあった。作品自体、BLというジャンルが苦手でも充分楽しめる内容だと思う。
セマンティックエラー・ザ・ムービー 前編・ 後編のキャスト
【出演】
チャン・ジェヨン[パク・ソハム] チュ・サンウ[パク・ジェチャン] リュ・ジヘ[キム・ノジン] チェ・ユナ[ソン・ジオ] コ・ヒョンタク[キム・ウォンギ]
【スタッフ】
監督[キム・スジョン]
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
|
|
||
|
|
||
|
※3個まで選べます |
||
|
現在の文字数: 0文字
|
||
|
|
||
|
|
||
こちらの内容でよろしいですか?