皆殺しに手を貸せ

皆殺しに手を貸せのあらすじ
西部開拓時代が終焉を迎えつつある1870年のアメリカ。主人公モリー・ペイは、かつて泥棒であったが足を洗い、夫と慎ましく暮らしていた。しかし、夫が無実の罪で賞金稼ぎに殺されてしまう。
亡き夫の名誉のために無実を証明しようとするモリーは、事件の背後に大きな陰謀が潜んでいることに気づく。愛する者を奪われた深い悲しみと怒りから、彼女は復讐を決意。
死神に魂を差し出し復讐鬼と化したモリー。彼女は「明白なる天命」の名の下に、夫を死に追いやった者たち、そしてその背後にいる悪に対して、容赦ない裁きを下していく。
制作国 | アメリカ |
|---|---|
作品カテゴリー | 映画 |
公開日 | 2025年1月10日 |
作品ジャンル | ホラー・パニック |
公式サイト | 公式サイトへ移動する |
皆殺しに手を貸せの作品概要
「皆殺しに手を貸せ」は亡き夫の無実を証明するために死神と契約した女の復讐劇です。
主演は数々のインディペンデント映画に出演しているシェリー・リペル。
脚本監督を務めたオースティン・スネルが映像にこだわり、1960年代のカメラと16㎜フィルムを使用し、19世紀の街並みを再現した博物館での撮影によって1970年代の空気を再現しています。
皆殺しに手を貸せのレビュー 1件
50文字以上のレビューを書いてポイントGET!
~5
0%
~4
100%
〜3
0%
〜2
0%
〜1
0%
70年代風の映像や手法の作品?果ては役者さんの所作に至るまで、まるでレトロ映画のようなつくり込みで懐かしさもありつつ逆に新鮮だった。
ゴア描写もハンドメイド感満載の作品で、ガンファイトも強いこだわりがあった!
皆殺しに手を貸せのキャスト
【出演】
シェリー・リペル ムーンシャイン・マンテル
【スタッフ】
脚本/監督[オースティン・スネル] エグゼクティブプロデューサー[コリー・スネル] VFX[アダム・ジェファース] 特殊メイク[ジェイク・ジャクソン]
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
|
|
||
|
|
||
|
※3個まで選べます |
||
|
現在の文字数: 0文字
|
||
|
|
||
|
|
||
こちらの内容でよろしいですか?