カールじいさんの空飛ぶ家
- 基本情報
- あらすじ
- 作品概要
制作年: 2009年 / 制作国: アメリカ
カテゴリ:映画 / ジャンル:
偏屈なカールじいさんは、妻・エリーを亡くしてから孤独に過ごしていた。そんなあるとき、地域の再開発に巻き込まれ、カールじいさんは思い出のつまった家からの立ち退きを要求される。それに頑として応じないカールじいさんはある日、風船を大量に家につけて家をとばし、妻に行きたがっていた南米奥地の秘境を目指す大冒険に出ることを決める。途中で気のいい仲間たちにも出会ったカールじいさんは、様々な困難を乗り越えて目的の場所に到達出来るか。カールじいさんの勇気、そして妻エリーとの思い出が胸をうつ、ハートフルドラマ。
「カールじいさんの空飛ぶ家」は、78歳のおじいさんが亡き妻との約束を果たすために家ごと風船で空へ旅立つ物語です。驚きに満ちた展開が観る者の冒険心をくすぐります。色彩豊かな映像がワクワク感を引き立て、亡き妻への深い思いが大人も心を揺さぶります。この作品はアカデミー賞長編アニメ賞を受賞しており、その品質の高さが証明されています。
※作品情報の一部はU-NEXTから引用しております。
引用元:https://video.unext.jp/
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レビュー 15件

2024.12.30
Nynzzy/40代/女性
0
風船で空を飛ぶなんて、子どもの頃に夢見た空想がそのまま実現したようでワクワクする。ユーモアと感動が詰まった物語に、心もふわっと軽くなる。

2024.10.9
uenohori/20代/男性
0
将来おれもこんなおじいちゃんになりたいと思うくらいに人生楽しんでいて見ていてこっちが気持ちよくなりました!絵もカラフルで可愛い!

2024.6.27
かかな/30代/女性
0
おじいさんの冒険のシーンもハラハラドキドキして楽しかったのですが、個人的には最初の亡くなってしまったおばあさんとの回想シーンが、とてもリアルで自分の両親と重ねてしまい、胸が締め付けられるような悲しみと、でも温かくほっこりする感動で溢れていて心に残る作品になりました。

2024.3.12
Yuki/20代/男性
0
家が空を飛ぶシーンはめちゃくちゃロマンを感じました。カールじいさんの優しさが溢れた映画ですね。笑いがたくさんあるいい映画です。

2024.3.10
まるたろう/20代/女性
0
風船で空を飛ぶ!というなんとも夢のある映画!さすがディズニー。大切な人を思いやる気持ちの大事さがわかる映画。ファンタジー満載で感動的なシーンも多かったです。

2023.7.28
すぎ/40代/男性
0
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
カールじいさんの空飛ぶ家を見て、風船で家を飛ばすという発想が子供の夢を実現するみたいで面白いなと思いました。しかもそれが子供でなくおじいさんがやるというのもギャップがあって面白かったです。風船だけあって割れてしまったりというハラハラするのも小さな子供には見ていて面白いと思いました。

2023.7.28
はなはな/20代/女性
0
お空にお家を飛ばそうと思ったその経緯に涙してしまいました。ストーリーの壮大さはもちろんのこと、自然の雄大さを意識せざるを得ない圧巻の背景が素晴らしかったです。また、個人的に、落ちの付け方も気に入りました。

2023.7.28
あやか/10代/女性
0
最後に「カールじいさんの空飛ぶ家」を見たのは映画公開時期なので、約10年ぶりに見たのでストーリもほとんど覚えていない状態で見たのですが、とても面白く1時間があっという間でした。最初はなかなかラッセルやケビン、ダグに心を開かないカールですが、徐々に中を深めていき最終的には1つのチームになっていく様がみていてワクワクします。また、映画を通して愛嬌があって憎めないダグが大好きになりました。

2023.7.28
おうよう/30代/女性
0
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
正直自分が結婚してから見るのと、子供や独身時代の時に見るのでは、カールおじさんの見方が変わりました。今まではそれとなく流し見していましたが、結婚してから見ると、夫との思い出や家のこと、沢山の思い出がカールおじさんと重なり、最愛の人を亡くした時にはもし自分だったらと思い、本当に悲しい気持ちになりました。

2023.7.28
mm/20代/女性
0
冒頭のストーリー展開が早いので、飽きることなく物語に引き込まれます。どんなに悲しくても、それだけじゃないと思わせてくれる、人生を変える方法を教えてくれるような作品でした。物語が進むにつれて変化していくカールじいさんの表情が印象的です。