ニューイヤーズ・イブ・コンサート1989 - カルミナ・ブラーナ
- 基本情報
- あらすじ
- 作品概要
制作年: 1989年 / 制作国: ドイツ/アメリカ
カテゴリ:舞台・演劇 / ジャンル: クラシック,オーケストラ
世界的な指揮者・小澤征爾が、世界でトップクラスのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮し、キャスリーン・バトルがカール・オルフの「カルミナ・ブラーナ」を演奏。小澤がベルリンフィルから絢爛たる響きを引き出し、雄大なスケールで再現している。
「ニューイヤーズ・イブ・コンサート1989 - カルミナ・ブラーナ」は、1989年のベルリンで小澤征爾が指揮を務めた新年のコンサートです。このコンサートでは、1937年に初演され、大成功を収めたカール・オルフ作曲のカンタータ「カルミナ・ブラーナ」が披露されました。この楽曲は20世紀を代表する作品となり、その素晴らしい演奏を楽しむことができます。小澤征爾の繊細な指揮と、オーケストラの力強い演奏が見事に融合し、聴く者を魅了します。
※作品情報の一部はU-NEXTから引用しております。
引用元:https://video.unext.jp/
レビュー 3件

2023.8.22
名無し/50代/男性
0
小澤征爾の指揮力とベルリンフィルの響き、圧巻!カルミナ・ブラーナが心に響く。素晴らしい一夜だった!

2023.8.1
名無し/30代/男性
0
演奏は素晴らしいけど、小澤の指揮が冴えない。ベルリンフィルの響きも期待外れ。カルミナ・ブラーナの雄大さが感じられず残念。

2023.8.1
名無し/40代/男性
0
小澤征爾の指揮力とベルリンフィルの響きが絶妙。カルミナ・ブラーナの再現性が素晴らしい!