きみがぼくを見つけた日

制作国

イギリス/アメリカ

作品カテゴリー

ドラマ

制作年

2022年

作品ジャンル

ラブストーリー,ラブコメディ

きみがぼくを見つけた日の作品概要


「きみがぼくを見つけた日」は、タイムトラベルするヘンリーとその妻クレアの時空を超えたSFラブストーリーです。ヘンリーは自身の意志とは無関係に時間を行き来する能力を持っています。そのため、彼とクレアの関係は常に試練に見舞われます。しかし、二人は困難を乗り越え、愛を深めていきます。原作はオードリー・ニッフェネガーの同名小説で、ニューヨークタイムズのベストセラーリストにおいて28週連続でベスト10入りした作品です。このドラマは、時間を超えた愛と絆を描いています。


きみがぼくを見つけた日のレビュー 2件

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3.8

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2025.8.25

なぎさ/40代/女性

4.5

0

面白い


このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
タイムトラベルもの大好きなんです。
電車でお母さんに会ったところ、よかったなー。全体的にバタバタなんだけど、おもしろかったです。

ユーザアイコン

2023.7.28

うみか/30代/女性

3.0

0


このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
タイムトラベルしてしまうという設定で、またいつタイムトラベルするかわからないということで辛そうだなと感じました。感動もあり最後まで見ましたが、残念ながらまたもう一度見たいと思える作品ではありませんでした。


きみがぼくを見つけた日のキャスト

【出演】
ローズ・レスリー テオ・ジェームズ 
【監督】
デヴィッド・ナッター 
【原作】
オードリー・ニッフェネガー 
【声の出演】
白石涼子 森田成一 森久保祥太郎 佐倉綾音 清水理沙 
【脚本】
スティーヴン・モファット 


この記事の監修者

株式会社GEAR 代表取締役 有薗隼人

株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人

2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。

協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)

好きな映画・ドラマ

・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き


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