恋は闇

恋は闇のあらすじ
都内で凄惨な連続殺人事件が発生する。事件の取材で出会った週刊誌の名物フリーライター・設楽浩暉と、テレビ局の報道番組ディレクター・筒井万琴は次第に惹かれ合っていく。
しかし捜査が進むにつれ、新たな疑惑が次々と浮上。設楽に対する疑いは深まり、連続殺人鬼ではないかという影が彼を包み込んでいった。
愛した男を信じるか否か、筒井は冷静な判断力を失い苦悩する。真実の先に待つものは愛か、それとも。
制作国 | 日本 |
|---|---|
作品カテゴリー | ドラマ |
公開日 | 2025年4月16日 |
作品ジャンル | サスペンス・ミステリー,ラブストーリー・ラブコメディ |
公式サイト | 公式サイトへ移動する |
恋は闇の作品概要
「恋は闇」は究極の恋愛ミステリードラマです。
まったくタイプの異なるジャーナリストを岸井ゆきのと志尊淳がW主演で演じます。
志尊演じる謎の男に惹かれながらも、男に対する疑念も頭から離れず狭間で揺れ動く記者を岸井が熱演しています。
実力派である二人の俳優の演技が、ドラマを緊迫感あるヒリヒリしたものに仕上げています。
恋は闇のレビュー 3件
50文字以上のレビューを書いてポイントGET!
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67%
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「あなたの番です」や「真犯人フラグ」のスタッフが再集結したと聞き、鑑賞しました。思わせぶりな描写に終始することなく、伏線がしっかりと回収され、物語の辻褄が合う部分が多かったため、大いに楽しめました。特に、志尊淳さんの魅力が際立っていました。
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
最終話まであらゆる人物が犯人でもおかしくない展開の連続でした。不自然なポジションのこの人・・・って思いながら完走しました。犯人は表情のひとつひとつ細やかで、怪演が素晴らしかったです!あと向葵の不器用な恋が実って嬉しかったです。
毎週欠かさず見ています。
作品の概要やタイトルなどから、犯人はあの人なんだと確信する反面、そうじゃない展開であって欲しいと願ってました。
犯人はこの人ってのは確実なんだろうけど、もしかしたらこの人かも?あっこの人かも?とドキドキしました。
まだ最終回が残っていますが、やはり犯人はあの人だったのか、もしくは最後にどんでん返しがあるのが、結末が楽しみです。
個人的には、あの人が犯人だとして、恋人をどうするのか、最後の行方が気にしてなって仕方がない作品です。
恋は闇のキャスト
【出演】
設楽浩暉[志尊淳] 筒井万琴[岸井ゆきの]
【スタッフ】
脚本[渡邉真子] 音楽[末廣健一郎] 演出[小室直子/鈴木勇馬] チーフプロデューサー[道坂忠久] プロデューサー[鈴間広枝/能勢荘志/松山雅則] 制作協力[トータルメディアコミュニケーション] 製作著作[日本テレビ]
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
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