テリファー 聖夜の悪夢

テリファー 聖夜の悪夢のあらすじ
クリスマスの夜、小さな町を恐怖に包む連続殺人鬼「アート・ザ・クラウン」が再び姿を現す。ハロウィンの惨劇を生き延びたシエナとジョナサンは、トラウマを抱えながらも日常を取り戻そうとしていた。
しかし、クリスマスシーズンを迎えた町に殺人ピエロのアート・ザ・クラウンが再び現れ、住民たちを恐怖のどん底に陥れる。
聖夜の祝福は血塗られた悪夢と化し、シエナたちは再び終わらない惨劇に直面することになる。
制作国 | アメリカ |
|---|---|
作品カテゴリー | 映画 |
公開日 | 2024年11月29日 |
作品ジャンル | ホラー・パニック |
公式サイト | 公式サイトへ移動する |
テリファー 聖夜の悪夢の作品概要
「テリファー 聖夜の悪夢」は、ダミアン・レオーネ監督によるホラーシリーズの第3弾です。
狂気のピエロ・アート・ザ・クラウンがクリスマスに再び惨劇を引き起こします。
ーレン・ラベラやデビッド・ハワード・ソーントンら前作キャストが続投。ゴア表現や恐怖がさらにスケールアップした作品です。
テリファー 聖夜の悪夢のレビュー 6件
50文字以上のレビューを書いてポイントGET!
~5
0%
~4
50%
〜3
50%
〜2
0%
〜1
0%
シリーズモノにはあるあるなんですが1が原点にして頂点で、そこからはあまり面白くなくなってしまう…やけにだらだら長かった2よりは今回3の方がまだマシですが、、、、
グロい 怖い モヤモヤ
グロテスクでぶっ飛んだ映画でした。痛々しいシーンが苦手な方にはオススメしません。
いろんな意味でテリファーのキャラクターが強烈でした。
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
ゴア描写はさらにエグく、ホラーとしての怖さも増している。アート・ザ・クラウンの不気味な真顔や、冒頭の家のシーンにはゾクッとさせられた。銃や爆弾まで持ち出して暴れ回る姿は、スラッシャーの域を超えてもはや戦争レベル。ストーリーの背景よりも、派手な殺戮こそが求められているのがよくわかる。前作より短いとはいえ、まだ長め。ヒロインのコスプレは消えたが、クライマックスのあっさりした幕引きは惜しい。それでも、この突き抜けたゴアは見逃せない。
続編はグロさもレベルアップし、言葉を使わずジェスチャーだけで演技するアート・ザ・クラウンの残虐さは正に気狂いピエロだ!ただひたすらグロイだけの映画で斬新さは感じなかった。外国産ホラー映画はおびただしい流血が多すぎる!
前情報が凄かったけど、1の方がゴアゴアだった気がする。テリファーにSFチックさはいらないよね。しかも長いし、90分くらいならもっと良かったかも。お友達が可哀相だったよね。
テリファー 聖夜の悪夢のキャスト
【出演】
ローレン・ラベラ デビッド・ハワード・ソーントン エリオット・フラム サマンサ・スカフィディ アントネッラ・ローズ マーガレット・アン・フローレンス ブライス・ジョンソン クリス・ジェリコ ダニエル・ローバック ジェイソン・パトリック
【スタッフ】
監督[ダミアン・レオーネ] 製作[フィル・ファルコーネ] 製作総指揮[リサ・ファルコーネ/ブラッド・ミスカ/ブランドン・ヒル/エリック・オペカ/ヨランダ・マシアス/マシュー・ヘルダーマン/ルーク・タイラー] 脚本[ダミアン・レオーネ] 撮影[ジョージ・ストゥーバー] 編集[ダミアン・レオーネ] 音楽[ポール・ワイリー]
この記事の監修者
株式会社GEAR
代表取締役 有薗 隼人
2020年よりエンタメ総合メディア「U-WATCH」を運営。2023年には第36回東京国際映画祭にスポンサーとして協賛。
映画にも会社として出資するなど、積極的にエンタメ業界へ投資している。
協賛
札幌国際短編映画祭
第36回東京国際映画祭(2023)
好きな映画・ドラマ
・クリストファー・ノーランシリーズ(インターステラー、TENET テネット、インセプションなど)
・オデッセイ、トゥモローランド、SUPER 8/スーパーエイトなどの宇宙系
・山崎豊子作品(白い巨塔、不毛地帯、沈まぬ太陽など)
・スラムドッグ$ミリオネア、ウルフ・オブ・ウォールストリート、ゴールド/金塊の行方、キングスマンシリーズなど
・世界のいろいろを知れるもの、成り上がっていくものなども好き
|
|
||
|
|
||
|
※3個まで選べます |
||
|
現在の文字数: 0文字
|
||
|
|
||
|
|
||
こちらの内容でよろしいですか?

