スタンドUPスタート

公開日:

4.0



  • 基本情報
  • あらすじ
  • 作品概要

制作年: 2023年 / 制作国:

カテゴリ:ドラマ / ジャンル:


【演出】
竜星涼 小泉孝太郎 吉野北人(THE RAMPAGE) 小手伸也 山下美月(乃木坂46) 水沢林太郎 塚地武雅 安達祐実 戸次重幸 鈴木浩介 高橋克実 反町隆史 ほか 

三星大陽(竜星涼)は、「資産は人なり」「資産を手放す投資家はいない」を理念とする自称“人間投資家”。投資会社『サンシャインファンド』の社長として、会社組織で上手くいかない人や生きづらさを抱えている人たちに、「スタートアップ<起業>しよう!」と声を掛けては彼らの持つ可能性を見いだしてきた男だ。そんな大陽は、実は財閥系大企業『三ツ星重工』前会長の次男坊だった。三ツ星重工は現在、太陽の兄・大海(小泉孝太郎)が代表取締役社長を務め、先代のころからの副社長である叔父の義知(反町隆史)とともに会社を支えていた。大海は、社長就任後すぐに大規模なリストラなどの社内改革を断行し、巨額負債を返済して三ツ星重工をよみがえらせていた。ある日、大陽は、ゲーム会社『ハイパースティック』の社長・小野田虎魂(吉野北人)らと一緒にクラブで飲んでいた。虎魂は、中卒の前科持ちという過去があったが、大陽からの出資でスマホ向けゲームアプリを開発し、若くして成功した起業家だった。その店で大陽は、林田利光(小手伸也)という中年男に出会う。かつて、メガバンク『みその銀行』の融資部門次長だった林田は、あることがきっかけで左遷され、子会社『リリーフ保険』に出向させられていた。銀行員時代の古い名刺を使ってホステス相手に自慢話をしている林田に興味を抱いた大陽は、「起業家と銀行のマッチメーカーとして起業しないか?」と声を掛けるが……。

"スタンドUPスタート"は、自称“人間投資家”三星大陽が主人公。彼は投資会社『サンシャインファンド』の社長で、会社組織で上手くいかない人や生きづらさを抱えている人たちに、「スタートアップしよう!」と声を掛け、彼らの持つ可能性を見いだしていく。大陽は財閥系大企業『三ツ星重工』前会長の次男で、兄・大海が現在の社長。ある日、ゲーム会社『ハイパースティック』の社長・小野田虎魂と出会い、彼の成功を支える。また、メガバンク『みその銀行』の融資部門次長だった林田利光と出会い、彼に起業を提案する。

※作品情報の一部はU-NEXTから引用しております。
引用元:https://video.unext.jp/

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※2025年3月更新データ

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レビュー 1件

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2025.3.30

チサタキ33/20代/男性

4.0

0


最初は軽い気持ちで見始めたけど、気づけば毎回「次はどんな起業が?」ってワクワクしながら見てた。挑戦する人たちの姿を見てると、不思議と自分も頑張らなきゃなって思えてくる。AIのM、嫉妬深すぎて普通にホラーだったんだけど…!? しかもラストでまさかの正体判明、あれは意外すぎて一瞬フリーズした。 兄弟の確執がどう決着するかも気になってたけど、ラストは予想外の展開でいい意味で裏切られた。


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