ブルー きみは大丈夫
- 基本情報
- あらすじ
- 作品概要
制作年: 2024年 / 制作国: アメリカ
カテゴリ:映画 / ジャンル: ドラマ
【出演】
出演 ライアン・レイノルズ[ケイリー・フレミング] 声 スティーヴ・カレル[マット・デイモン] 日本語版吹替キャスト 宮田俊哉[稲垣来泉]
…【スタッフ】
監督・脚本 ジョン・クラシンスキー
幼い頃に母親を亡くした13歳の少女ビー(ケイリー・フレミング)は、ある日、おばあちゃんの家で、子供にしか見えない不思議な“もふもふ”ブルーと出会う。ブルーが友達だった子供は、今は大人になり彼の事を忘れてしまい、居場所が無くなったブルーは、もうすぐ消えてしまう運命に。少女は、大人だけどブルーが見える隣人の男(ライアン・レイノルズ)の力を借り、ブルーの新しいパートナーになってくれる子供を探すのだった。
子供の頃の大切な“夢”や“想い出“に再びめぐり合える、感動作が誕生。監督・脚本は「クワイエット・プレイス」シリーズのジョン・クラシンスキーが務めます。テレビドラマ「ウォーキング・デッド」シリーズのケイリー・フレミングが主人公の少女ビーの声優を担当し、日本語吹替版は「そして、バトンは渡された」の子役稲垣来泉がビーの声を担当しています。不思議な存在、ブルーの吹替はアイドルグループ「Kis-My-Ft2」の宮田俊哉です。
※作品情報の一部はU-NEXTから引用しております。
引用元:https://video.unext.jp/
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※2025年3月更新データ
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レビュー 8件

2024.10.24
たくま/40代/男性
0
娘と2人と映画館に観に行きましたが、大人でも泣けるくらいに感動して心が洗われましたし、やはり親子で観ると特に感受性豊かになれ大変良かったです。

2024.10.9
さき/20代/女性
0
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
子供の頃にあった想像力が徐々に失せていく。切ない成長。これが大人になるということなのかななんて思わされた。

2024.10.7
Cassidy/40代/女性
0
日本のスタジオポノックの「屋根裏のラジャー」でも描かれていた
「イマジナリー・フレンド」がテーマのファミリー作品。
お子さんと一緒に安心してみられる良作です。
決して悪いところが目立つ作品ではないのだけれど、ここ!という
素晴らしい点もないというどちらかというと平凡な作品かな、と。
IFの声優がとても豪華だったり、ライアン・レイノルズがメインの俳優で
出演していたり「クワイエット・プレイス」のジョン・クラシンスキー監督だったりと、
布陣はよいのだけどいまひとつパンチが足りず。

2024.9.18
もったん/30代/女性
0
4歳の娘と一緒に観に行きました!実写とアニメを組み合わせたような感じの作品で、上映開始すぐにアニメのキャラクターが登場するので、幼い娘もすぐに興味を持って集中して観てくれていました。特に怖いシーンなどもないので、年少さん位の年齢の子と観るのにおすすめだと思います!

2024.7.11
メガとり子/20代/女性
0
気持ちを擬人化するというのが、新しくて面白かったなと思いました。頭の中での感情はこんなふうに動いているのかなって思いました。人によって、それぞれの感情の強い弱いによって変わるんだろうなと思いました。

2024.7.10
ミラー02/30代/女性
0
想像以上によかった。童心に戻れる映画で感動して号泣してしまった。

2024.7.3
イプシロン/30代/男性
0
子どもが持っている想像力や好奇心の強さがリアルに描かれているのと、ブルーのビジュアルがとても可愛くて癒されました。

2024.7.1
モナ王/40代/女性
0
大人が忘れていた小さい頃の気持ちを思い出させてくれる物語りで、とても素敵なストーリーでした。キャラクターも可愛かったので、子供と一緒に楽しめました。