光る君へ

ドラマ「光る君へ」は2024年1月期の大河ドラマです。
主演の紫式部(まひろ)を演じるのは吉高由里子。大河ドラマでは今回初の女性が主人公ということでも話題になりました。
平安時代を舞台に、主人公・紫式部のきらびやかな平安貴族の世界と、懸命に生きて書いて愛した女性の一生涯を描きます。
吉高由里子演じるまひろと、江本佑演じる藤原道長の2人の演技にも注目です。
制作国 | 日本 |
---|---|
作品カテゴリー | ドラマ |
公開日 | 2024年1月7日 |
作品ジャンル | 歴史・時代劇 |
公式サイト | 公式サイトへ移動する |
あらすじ
平安中期、京の下級貴族の家に生まれた少女・まひろ。後の紫式部となる彼女は、つつましい暮らしの中で育ち、ある日出会った少年・三郎と互いの素性を知らぬまま惹かれ合う。
だが運命は過酷で、2人は離ればなれに。成長したまひろは文才を開花させ、宮中に出仕。
そこで三郎 藤原道長と再会し、彼の庇護のもと『源氏物語』の執筆を始める。激動の時代に才能と心を貫いた女性作家の波乱に満ちた一代記。
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レビュー 20件
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~5
30%
~4
55%
〜3
15%
〜2
0%
〜1
0%
面白い 音楽がいい 映像が綺麗
平安時代の雅やかな雰囲気を楽しめる作品。
歴史の勉強にもなるので、学生にも有益だと思う。
この作品を見ると、何故か京都に行きたくなるから不思議だ。
非常に雅な大河ドラマでした。
剣戟シーンがほぼない大河ドラマはともて新鮮で、まるで少女漫画のような時代劇。
まひろと道長のロマンチックな関係に魅せられました。
また、紫式部に関する史実が殆ど残っていないことから、自由なストーリーが展開されており、これほどまでに想像を膨らませることができるのだなぁ…と実感した作品でもあります。
平安時代の紫式部の生涯を知れて勉強になりました。
源氏物語を書いた紫式部がどんな人物で、どんな時代で、どんな事をしたのか学べました。
吉高由里子の演技も時代劇に会っていたと思います。
源氏物語を読みたくなりました。
このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます
開始前は、大河に平安貴族の話題はそぐわないのでは、と不安な気持ちが強かったのですが、いい意味で裏切られた、見ごたえのある作品という印象を持ちます。藤原道長と紫式部は、おそらく史実ではつながりはそれほど強くなかったと考えられていますが、ソウルメイトとして強いつながりを持たせた脚本が素晴らしいです。源氏物語のシーンを随所に取り入れながら展開するストーリーは、意外性もあり見ごたえがあります。

2024.4.12
ミニブル/50代/男性
0
あまり期待していなかったが、思っていたより面白そう。

2024.4.9
るるん/40代/女性
0
やっぱり平安時代中期が舞台なだけあって、衣装が特別感があって色鮮やかでとても綺麗。けれど雅な生活が出来るのは宮中の人間だったり、上級貴族だけで一家の当主が職に就けなければ、中下級貴族でも屋根の雨漏りも直せないほど困窮するという格差に…当時の人々の大変さも垣間見えて良い意味で優雅な平安時代のイメージが変わって見えて来て逆に興味深いです。幼少期にそんな生活を経て、成長した主人公まひろ(のちの紫式部)が、今後どのような人生経験を経て源氏門語執筆へといたるのかすごく楽しみです。

2024.4.1
タケヲキ/60代以上/男性
0
紫式部を演ずる吉高由里子の恋愛演技にとてもキュンキュンします。想いをよせる道長への切ない気持ちがとてもよく伝わってきて毎回楽しみです。

2024.4.1
タケヲキ/60代以上/男性
0
紫式部を演ずる吉高由里子の恋愛演技にとてもキュンキュンします。想いをよせる道長への切ない気持ちがとてもよく伝わってきて毎回楽しみです。
キャスト
【出演】
吉高由里子 柄本佑 黒木華 井浦新 吉田羊 ユースケ・サンタマリア 佐々木蔵之介 岸谷五朗 段田安則
【スタッフ】
作[大石静(脚本家)]
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※3個まで選べます |
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現在の文字数: 0文字
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